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セピア通りの詩

社会からはぐれてしまった孤独が好きな寂しがり屋の日記。日々生きる意味を探しています。

記憶の中の僕を消さないで

Posted by 飛呂人 on   0

黄昏ゆく街は

どこか優しく

どこか切ない

二度と会えない

今日という日を

惜しみながら

乾杯しよう

ひとつ生まれては

ひとつ消えていく

記憶の中の景色

いつまでも

あなたの記憶の中に

僕が生きていますように



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